近頃、増え続ける白髪に悩んでいました。
美容院に行ってキレイになって喜んでいても2週間もすれば 根本が白く目立ってしまって ため息がでます。 市販の白髪染めを購入して、チョコチョコと自分で染めたりしますが思った色に染まらなかったり、髪が傷んでパサパサになってしまいました。
色々試してみましたが、「まるで美容院の仕上がり!」の言葉にひかれて 「ピュアハーバール・ヘアカラー」を使ってみました。
普通のヘアカラーは1剤、2剤を混ぜてその日の内に使いきらなければならないのに対して、この「ピュアハーバール・ヘアカラー」はクリームタイプなので、必要な分だけそのまま使えます。
液だれで服や床を汚してしまったりして悲しい思いを何度もしていましたが、クリームタイプなのでその心配もいりませんでした。
天然素材のハーブが原料なので、安心ですしカラーリングした後 痛む筈の髪がツヤツヤ・サラサラになりました。 あの独特な「ツン」とした臭いは無く、優しいオレンジの香りもお気に入りのひとつです。
ヘアカラーを続けていると髪が傷みませんか? 普通、白髪染めといえば、髪のメラニン色素を分解し脱色しながら色を入れるので 髪と頭皮に相当な負担がかかるのです。
それでも「染めたい!」 いつもキレイでいたいですよね。
「髪が傷んでも」 「ツンとした臭いに嫌気がしても」 「皮膚がヒリヒリしても」 「面倒でも」 我慢するしかありませんでした。 ついでに服まで汚して悲しい思いをしても我慢でした。 良く考えると不満だらけです。
そこで こんな不満だらけの白髪染めの研究・開発されたのが、「ピュアハーバール・ヘアカラー」なのです。
「ピュアハーバール・ヘアカラー」は、「クチナシ」「アナトー」「ウコン」といった髪と肌に優しい天然の植物色素を独自配合されてつくられたのです。
「クチナシ」・・
乾燥させた果実は古くから青色の染料として食品にも使用。
生薬として有名。
「アナトー」・・
ベニノキの種子から抽出される紅色の色素で、古くから羊毛や絹の染料として使用。
「ウコン」・・
カレーの黄色を演出するウコン。古くからインド周辺では美容のために使用されている。
今までのカラーリングとは違い、天然の植物色素ですから安心して使えますね♪
「ピュアハーバール・ヘアカラー」は、髪と頭皮を痛めないだけではなく 天然のトリートメント成分も入っているんですよ。
美髪大国インドの女性に美髪の宝として長く受け継がれている天然のトリートメントハーブ「シカカイ」など美髪成分を全体の78.2%も限界配合しています。
<天然トリートメント成分>
シカカイ・ハイビスカス・マリーゴールド・アロエヴエラ・チャナ(ヒヨコマメ)
「シカカイ」は、特に髪にハリとコシを与えながらダメージを修復する作用があります。 ツヤツヤ・サラサラの秘密はこんなところにあったのですね。
「染めるたびに髪がパサパサ、ギシギシに…」といった白髪染め特有の悩みとはこれでお別れです♪